[お前の○○○○○○はわかってる]の○に入れる言葉を考えてるT

生徒T「あっわかった。 気持ち だ」

私  「文字数が足りない。他の言葉を考えよう」と言って席を外した。

生徒T「先生、俺天才っすよ。 言いたいこと です」

私  「Aに教えてもらったの?」

生徒T「自分で分かったんですよ」

私  「私がいない時に分かるのが怪しい」

生徒T「俺には透視能力があるんですよ」

私  「じゃあ見たんじゃない」

生徒T「間違えました。予知能力です」