最近わくわく文庫を聴いたあと

ノートを眺めては、鉛筆が進まない小3の女の子

小3女 「先生なに書いていいかわかりません」

私は少しムッとして返事をしませんでした。

小3女 「先生、なに書いていいか、わかりませーん」

私   「わからないんじゃない。考えてないだけでしょ!」

おお、自分でもビックリ。けっこう大きな声を出してしまった。

女の子は一瞬固まったてから、感想を書き出しました。

私   「ああ、思ったより大きな声が出たわ」

今日の感想文は直しはなし。ハナマルでした。