中3 女子 グリックの冒険

私はこの話に出てくる主人公のグリックと動物園に保護されていたノンノンという二匹のシマリスが船が橋ぐいにぶつかったときボロボロになり壊れそうになって川に沈みそうになってノンノンが慌ててパニックになっているときグリックがノンノンを安心させるように言った「だいじょうぶだよ」という言葉が印象に残った。

これで1つの文。長すぎる。だいたい原稿用紙6行ぐらいです。私は、1文は2行以内をすすめている。

おまけに「、」がないので読みにくい。

(例) シマリスのグリックとノンノンは動物園を脱走します。船が沈みそうになったとき、グリックは慌てているノンノンに声をかけます。「だいじょうぶだよ」私はこの場面が大好きです。

こんなの、どうでしょうか?

ボロボロになり…壊れそうになり…沈みそうになり

慌てて…パニックになり

ように言った…という言葉

このように同じ内容を繰り返してしているのも、わかりづらくしている。

あと2回は書き直しだな。はい、がんばる!